AKB篠田のスピーチに「名言」の声(R25) - goo ニュース
やっぱり他の人たちもそう思っていたのだと納得した。『DOCUMENTARY of AKB48
to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うだろう?』という映画の中で
篠田麻里子が答えていたインタビューも印象的で、メンバーの中で最年長であることを
十分に意識している篠田は、自分のこと以上に他のメンバーのことを配慮しているような
発言で私は好感を持ったのであるが、篠田麻里子がユニークなのはそれを本気で言って
いるのか、“ネタ”として言っているのか悟られないようにしている点であって、だから
「上からマリコ」という歌の歌詞はそのような篠田の性格を的確に表現していると思うので
あって、その絶妙な“芝居”を映画やテレビドラマで活かせればいつでも卒業できるだろう。